過ぎたこと、過ぎて行くこと  by September30

アメリカに長く暮らしながら日本やヨーロッパを周る著者が、写真と文章と音楽で綴る随筆のようなもの

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September30

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2015年08月

2015/08/25  過ぎていく夏
2015/08/16  心に残るメロディー
2015/08/11  ブログとは何か?
2015/08/09  クイズを終えて
2015/08/06  アメリカの女たち
2015/08/02  夏のクイズ

過ぎていく夏

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ダウンタウン
Dayton, Ohio



子供たちの学校が始まったらしい。 車を転がして町を行くと、学校の近くで 《速度 20マイル (32キロ)》 の標識が点滅していて、長い夏休みを終えた子供たちがぞろぞろと校舎へ吸い込まれて行くのが見えた。
アメリカの学校の夏休みは、日本と違って2か月という長さで、6月の半ばに夏休みに入るから、8月の半ばにはもう大抵の学校では新学期が始まることになる。 この頃にはあの暑さも急激に衰えていき、今朝など気温は18度を示して涼しい風が吹いていた。 秋の気配がすぐそこまで来ている。

最近の僕は体の調子がすごくいい。
数年前までは次から次へとあちこちがおかしくなって、これが老化というものか? この痛みや不安や不愉快さと、これから死ぬまで付きあっていくのか? とうんざりしたものだった。 それがどう訳か、この数年ほどはそんなものが消えてしまい、身体がシャキッとしてきた、という感覚が内部にあって、前よりも少し若返ったような気さえしている。

少し若返ったと感じるのは、身体だけではなくて気分もまたそうだった。
体内にエネルギーが溢れているような感じがあり、しかも常にピリピリとした一種の覚醒感のようなものがある。 少し前までは何をやっても 「あ~、面倒くさい」 と投げやりな気持ちが強く、すぐに疲れてそそくさと終えてしまったり途中で投げ出した事も多かった。 それが最近は一つ一つを丹念に最後までできるようになった。 以前と違って身体を使うことを嫌がらないばかりか、進んで探している自分を自覚するのは嬉しいことだった。

なぜそうなったのか、自分にもわからない。
食餌を変えたりエクササイズに専念した訳でもないし、生活自体は何も変わっていない。 相変わらず肉を食い(量は減ったけど)、酒を飲み(量は増えた)、煙草を吸う。 運動といえばテニスと自転車乗りしかしていないのはもう何年も同じだ。
ただ、生活が前よりも規則正しくなったのは確かで、毎日同じ時間に寝て、同じ時間に起きて、同じことをする。 変化が無くつまらなくなった日常生活は、好むと好まざるとにかかわらずいつの間にか規則正しくなってしまった。 そして睡眠時間はたっぷり8時間とらないと調子が悪い、という発見もした。

精神的に健康だからそれが肉体にも影響するのか、それとも身体の調子が良いからそれで気分まで健全になるのか?
これは僕にはわからない。
少し若返ったと感じるのは、これも老化への一段階に過ぎないのかも、と思ったりする。


今週末には親子3人と犬1匹とでフロリダへ行くことになっている。
車で片道14時間の距離をノンストップで走る予定だが、息子と運転を交代すること無しにどこまで行けるか、見極めてみたい。





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心に残るメロディー



リベルタンゴ
Yo-Yo Ma


東洋人にはなぜか、フラメンコやタンゴなどラテン音楽のリズムやメロディーを愛する血が流れているようだ。
ヨーヨー・マ もその一人。 特に彼のタンゴへの執着は強くて、1999年にニュータンゴの旗手、作曲家ピアゾーラの曲を集めたCD 『タンゴの魂』 を録音している。 この CD は僕も所有していて、その最初の曲 『リベルタンゴ』 を聽いた時に、あ、この印象的なメロディは昔よく聽いたことがある、とすぐに思った。 それでちょっと検索してみたらすぐ分かった。 1981年に、あのスーパースター、グレイス・ジョーンズがこの曲を ”I've seen that face” のタイトルで歌ったシングルが世界中でヒットしたのだ。

そうだ、それで思い出した。 10年ほど前に名前を忘れたけどアルゼンチンから来た有名なタンゴトリオの演奏会へ行った時、このリベルタンゴを聴いて惚れ込み、オリジナルのピアノ譜を手に入れたのだった。 あの楽譜はどこへ行ってしまったのだろう? 今探してもどこにも無い。 覚えているのは曲の出だしにユニークなヴァンプがついていて、ンバババ・ダバダバ ンバババ・ダバダバ というあの単純なリズムの繰り返しが耳について長い間離れなかった。



次の、スウィングル・シンガーズ の演奏はなかなか良い。
1960年代にパリで生まれたこの8人のコーラスグループは、バッハをジャズ風のスイングにして歌ったのが世界中で受けた。 僕が学生の頃、東京のジャズ喫茶でもよく聴いたものだ。 このグループはあれからいろいろな変遷を経ながら、何世代も経った現在もちゃんと活動を続けている。

この動画を聞いて感心したのは、バックに聞こけるベースやパーカッションなどがすべて肉声だということ。
動画の初めにその断りが出てこなければ、うっかりして楽器だと思ってしまっただろう。




リベルタンゴ
Swingle Singers




人の心に残るメロディーには、あらゆる種類のミュジシャンが惹かれるのは当然のことだ。
これはグラスハープという珍しい楽器の演奏。 その源流は紀元前2000年にもさかのぼるという。
そういえば子供の頃、台所中の食器を並べて箸で叩いて遊んだたことを思い出す。 それぞれの器に水を入れたり豆粒を入れたり して音程を調節したものだ。 1曲仕上がると両親を呼んでのコンサートだった。

このグラスハープも、水の代わりにワインを入れたらどうだろう。 ワインの種類によって音色が微妙に変わるなんてあるかもしれない。 そして演奏会の終りにワインを全部飲み干そう!




リベルタンゴ
Glass Duo




最後の演奏はギターで閉めよう。 日本人、押尾コータローのライブの熱演である。
ちょっと長めの演奏だが、全然飽きさせないところがさすがだ。 日本人にはやはりラテンの血が流れている、と感じさせる演奏だ。




リベルタンゴ
押尾コータロー






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ブログとは何か?

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抱擁
Isle-sur-la-Sorgue, France



つい先日、ある人のブログを読んでいて 「ブログとは何か?」 をつくづく考えさせられることがあった。
そのブログに出会ったのは、もう7,8年前のこと、今は親しくしているあるブログ仲間のサイトのリンクから、偶然に覗いたのが始まりで、それ以来時々思い出したように訪問をするのを習慣としていた。
訪問してもコメントを残したことは一度もない。 自分と共有できるものがほとんど無いそのブログには、コメントの書きようがなかったからである。 にも関わらずそのブログへ帰って行くのは、僕の知らない世界を覗かせてもらえるという好奇心がそうさせたのだと思う。

そのブログの著者(仮に B さんと呼ぼう)は東京在住の写真家らしい。 らしい、というのは写真の他にデザインとかバラの栽培とかもプロとしてやっているようで、その上しょっちゅう旅行をしている人だった。 彼のブログに毎回載せられる膨大な数の写真は僕自身とは異質のスタイルのものだし、瀟洒なビストロや高価な料亭での料理の記事も、居酒屋派、大衆食堂派の僕には夢のような世界だった。 バラの栽培や数匹の愛猫達の記事も僕との接点は無い。 にも関わらず、僕などおそらく経験することは無いだろう世界を、洗練されたセンスと軽妙な文章で綴る彼のブログは、いつも僕を楽しませてくれたと云わなければならない。

その B さんが先日、ブログ閉鎖を宣言した。
その理由を読んだ時、僕はちょっと驚いてしまった。 彼が言うには、10年前にブログを始めた時から決心していたのは、記事にメッセージ(コメント)が入らなかったら、その時はブログを止めるということだった。 そして今回それが起こったらしい。

書いた記事にコメントがなかったことが、それほど彼を傷つけたという事実に僕は驚いた。 僕のブログでは記事にコメントが何も付かないのはよくあることだし、それでちょっとがっかりすることはあっても、あまり気にならない。 たとえ誰からもコメントが来なくても、毎日平均して100人内外の読者が僕のブログへ来てくれていることを知っているからである。 
B さんはまた、彼のブログへのアクセス数は増える一方なのににコメントの数が増えないなら、ブログなど止めてその少数の人達にメールか何かで記事を送ればいい、と書いている。 それなら (僕のように) 記事を読むだけの大多数の読者の存在は彼にとっては何なのだろう、と思ってしまった。
コメントをしたくとも常連達の馴れた文章に圧倒されてしまう人もいるだろうし、僕のように、もし書けばネガティブな内容になってしまうとすると、つい遠慮してしまう人もいるだろう。 読むだけで十分に毎日の活力を得ている人も多いに違いない。 そういう不特定多数の読者、影も形も見えない訪問者は、B さんにとっては存在していないのだ。 



「ブログとは何か?」 と言う問いに B さんは、「ブログ=自慢」 だと断定する。
ここも僕とは大きく違うようだ。 僕は自慢のつもりでブログの記事や写真を載せたことは一度もない。 「過ぎたこと」 は僕が生きている間に書いておかねばならないこと、僕がこう生きたという証明であり、ある意味では懺悔録のようなものだし、「過ぎて行くこと」 は残り少ない日々を書き留めておく日記のようなものだと思っている。 どちらも書かずにはいられないから書くわけで、それを読んでくれる人の有る無しは僕にはまったく二次的なものなのだ。 ましてや、僕の写真を見たり文章を読んだりして、感激や共感を感じてくれる人がいるかいないかは、僕には推測すらできないことだ。 ほんの僅かの人達がコメントという形でそれを表現してくれるのはありがたく、その人と心が通じたことは何よりも嬉しい。

僕のブログは、たとえば 「クイズ」 のような遊びも、誰よりも本人の自分が楽しんでいるし、賞品に差し上げる写真が世界中へばらまかれて愛されて、僕がいなくなった後も世に残るのはすばらしいことだ。 これは写真を自慢しているのではない。 アーチストとしての使命だと僕は思っている。 「写真のレシピ」 シリーズだって人々に教えるというよりも、あれを書くことで写真に対する自分の姿勢を改めて見直すことができるからだった。

そして、僕のサロンへ集まってくださる人達との交友は実に楽しく、そして僕にとっては掛替えのないものだ。
あまりにも長い年月を異国で過ごしながら、いつもいつも夢見ている日本。 その日本へ還ることのできる唯一の場所がここだからである。 サロンの人数が増えればいいなあ、と思うことはあるとしても、そのためにブログの書き方や写真の選択が変わることはありえない。


B さんのブログは、(予想したように) 閉鎖を宣言したとたんに 「止めないで~」 とコメントが山のように来ているようだ。
そういえば数年前にも、彼が一度ブログ閉鎖を宣言したことを思い出す。 その時にも同じような現象が起こった。 あの時はほとんど間を置かないで彼のブログが再開したのはそのせいかどうかはわからないが、今回も彼は、今すぐに閉めるというわけではないと書いている。 僕自身も、このまま続けて欲しいと思う中の一人であるのは確かだ。 彼の世界は僕にとっては十分に魅力的なのである。 B さんは、閉鎖宣言を読者の反応を引き出すための小道具として使うような人ではない、と信じたい。
ただ、もし僕なら、閉めると宣言したらその場で閉めるにちがいない。 それが読者に対する最小限の誠実だと思う。


実はそういう僕自身、ブログを止めようと決心したことがある。
それほど以前のことではない。 実際に閉鎖宣言の記事を書いて、クリックひとつで公開できる所まで行っていた。
でもクリックしなかった。
サロンの人達と別れるのは実に辛いことだし、来る日も来る日も僕のブログを訪ねてくれる100人の人達にも申し訳ない。
しかし何よりも、僕にはまだ書かなければならないことが残っている。 それが無くなった時にブログを閉めよう。 その時のために、前に書いた閉鎖の記事はそのまま取ってある。





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クイズを終えて

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Vaison la Romaine, France



いやあ楽しかった。
こんなに皆さんの心の中を覗かせて頂けるとは、まったく予想していなかったから。
僕の読者は、というより日本人は、自分の嗜好や妄想や私事(わたくしごと)などを、会ったこともない不特定多数の他人に軽々しく明かさないという、日本民族特有の美徳を備えた人達ばかりだと思っていたから、すっかり驚かされた。 なんだ、皆さん書こうと思えば書けるじゃない、と今まで騙されていたような感じ。
今回のクイズをきっかけとして、これからは思ったことがあれば記事のテーマとは無関係でも全然構わないから、どんどん書いてもらいたいと思う。良いことばかりじゃなくて、挑戦的なことや、嫌いなことや、頭に来たこともね。 
それがサロンというものです。


さて、解答の面白さ、ユニークさ、複雑さ、に比べると抽選自体はごく簡単で、あっという間に結果が出た。
最後まで残った、slight_impressions さん、川越さん、上海狂人さん、の3人の中から、またまた当選したのは川越さんだった。
もう何度目かの当選だけど、籤運(くじうん)の強い人というのは確かにいるもんだ。 17人という激戦の中で悠々と1位を獲得した川越さん、宝くじを買ってくださいよ。 僕も半分乗ります。

とにかく、おめでとう。
住所氏名を非公開コメントにして送ってください。
お好きな写真を指定することを忘れないように。
数日経ってもご返事のない場合は棄権とみなして次の方を選びます。




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アメリカの女たち

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僕の住む町に 'Antique Village' と呼ばれる骨董品のモールがある。
「オハイオ州で最大の」 と宣伝の謳い文句にあるように、たしかにでかい。 フットボールのフィールドほど広い平屋建ての建物の中に、300以上のショップが整然と並んでいる。 どのブースにも店主の姿はなく、運営はビレッジが取り仕切っているようだ。 ここで売られるのは、金持ちの収集家が目を光らせるような高価なものはなくて、昔から人の生活に直接関わってきた日常品がほとんどだったが、一応すべて骨董品である。 といってもここはアメリカだから、ヨーロッパや日本の骨董屋のように100年とか200年とか経ったものがごろごろあるわけではなく、多くは1930年代から1980年代までのものだった。

あれこれ手に取ってみると驚くほど安く、誰にでも気軽に買えそうな値段が付けられている。
店主がいないので、巷(ちまた)の蚤の市のように掛けあいをして値段をさらに安くさせるという、あの楽しみはここにはないが、そのかわり多くのブースが期間を決めて安売りをしていた。 全品15%引き、20%引きというのが多かった。

僕が時々ここを訪れるのは、何か買う目的があって来るというよりも写真を撮りに来ることのほうが多い。 そう、店内はいっさい撮影自由なのだ。 といっても、つい何かを買わずにはいられないことも今まで何度かあった。

たとえばある時、フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」の複製画がちゃんとした額に入れられて25ドルで置かれていた。 この絵は数年前にパリの蚤の市で見つけて買った小さな複製が、我が家のリビングルームの壁にかかっている。 いくら払ったのかは全く覚えていないが、この時ビレッジで見たものはそれより二回りも大きく、うちにあるのよりもずっと質の高い複製だった。 マホガニーの額を裏返してみるとそこに、誰かから誰かへの贈りものとされた年代が1935年とあるのがうっすらと読めた。
迷うことなく買ってしまったのだけれど、さらに嬉しかったのは、たまたま安売りの週だったので20%引きになった。

ここにはアメリカの古き良き時代の匂いがぷんぷんと漂っていた。 しかもいつ来ても店内に流れているのは、ビートルズやローリング・ストーンズやママス&パパスなど、60年代の音楽だというのも嬉しい。
そんなノスタルジーの世界で骨董品の山の中をさまいながら、片隅にひっそりと隠れているアメリカの女たちを探し出す。
彼女たちの帽子や髪形や衣装や赤い唇に、木石と化した僕でさえつい心ときめいてしまうのを、誰が責められるだろう?


ところで上の写真だけど、彼女を見た時にまたまたデジャヴが起こった。 優しい笑顔や全体の雰囲気などが知っている人とぴったり重なる。 そして彼女は日本人だった。
今はどうしてるかなあ.....








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夏のクイズ

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Dayton Art Institute


知らない間に巷(ちまた) には夏が来ていた。
青春を思い出させる強い陽が照りつけ、気持ち良い風が吹いて、青空の下の樹々の梢がさわさわと音をたてている。 沈みがちだった心も何となく晴れやかになって、久しぶりに美術館を訪れた。
ある一室では窓のシェードが上まで引かれていて、白壁に映る光と影の戯れを見た時に撮ったのがこの写真。
撮りながら、この直射日光は絵にとっては良くないのではと心配になった。 それほど強烈な光だったのである。

あ、そうだ。 クイズだった。 上の写真はクイズとは無関係なのだ。
今回のクイズはちょっと変わっていて、戸惑うかもしれない。 応募要領は次の通り。

● 最近のシリーズ 『デジャヴュ、あるいはいつか見た風景 (1~4)』 の44枚の写真の中から、一番好きな写真を一枚選んでください。
● 次に、その写真のどこが好きなのか、何に惹かれたのか、を説明して下さい。 説明は長ければ長いほど僕は嬉しいけど、たとえ数行でもかまいません。 短いからといって失格になることはありません。
● 好きというだけでその理由の説明が無い解答は失格とします。
●  解答は公開コメントにしてください。 いつものような非公開の解答は今回は失格とします。
● 正解不正解というのはあり得ないので、失格にならなかったすべての応募者の中から抽選で一人を選んで当選者とします。
● 当選者は自分が挙げた写真とは限らず、僕のブログ上のすべての写真の中から賞品を選ぶことができます。 
● 締め切りは今日から1週間。

もう一度繰り返そう。 解答は公開コメントにしてください。


デジャヴュ、あるいはいつか見た風景 1/4』 (写真番号 1~10)
デジャヴュ、あるいはいつか見た風景 2/4』 (写真番号 11~20)
デジャヴュ、あるいはいつか見た風景 3/4』 (写真番号 12~31)
デジャヴュ、あるいはいつか見た風景 4/4』 (写真番号 32~44)



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