過ぎたこと、過ぎて行くこと  by September30

アメリカに長く暮らしながら日本やヨーロッパを周る著者が、写真と文章と音楽で綴る随筆のようなもの

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夏のクイズ

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Dayton Art Institute


知らない間に巷(ちまた) には夏が来ていた。
青春を思い出させる強い陽が照りつけ、気持ち良い風が吹いて、青空の下の樹々の梢がさわさわと音をたてている。 沈みがちだった心も何となく晴れやかになって、久しぶりに美術館を訪れた。
ある一室では窓のシェードが上まで引かれていて、白壁に映る光と影の戯れを見た時に撮ったのがこの写真。
撮りながら、この直射日光は絵にとっては良くないのではと心配になった。 それほど強烈な光だったのである。

あ、そうだ。 クイズだった。 上の写真はクイズとは無関係なのだ。
今回のクイズはちょっと変わっていて、戸惑うかもしれない。 応募要領は次の通り。

● 最近のシリーズ 『デジャヴュ、あるいはいつか見た風景 (1~4)』 の44枚の写真の中から、一番好きな写真を一枚選んでください。
● 次に、その写真のどこが好きなのか、何に惹かれたのか、を説明して下さい。 説明は長ければ長いほど僕は嬉しいけど、たとえ数行でもかまいません。 短いからといって失格になることはありません。
● 好きというだけでその理由の説明が無い解答は失格とします。
●  解答は公開コメントにしてください。 いつものような非公開の解答は今回は失格とします。
● 正解不正解というのはあり得ないので、失格にならなかったすべての応募者の中から抽選で一人を選んで当選者とします。
● 当選者は自分が挙げた写真とは限らず、僕のブログ上のすべての写真の中から賞品を選ぶことができます。 
● 締め切りは今日から1週間。

もう一度繰り返そう。 解答は公開コメントにしてください。


デジャヴュ、あるいはいつか見た風景 1/4』 (写真番号 1~10)
デジャヴュ、あるいはいつか見た風景 2/4』 (写真番号 11~20)
デジャヴュ、あるいはいつか見た風景 3/4』 (写真番号 12~31)
デジャヴュ、あるいはいつか見た風景 4/4』 (写真番号 32~44)



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コメント:

*

やっぱり 7番 Pieve di Cento,Italy 2007

最初のころは、モノクロ写真にグッと惹かれていたのですが、カラーも負けないくらいお気に入りということに気づきました。
特に、ひときわ鮮やかな青とオレンジが好きなようです。

個人の好みでしょうが、自分の場合には、色彩やテクスチャーなどによる抽象的な印象を持つ作品に心を動かされます。
そういった作品を見ていると、色盲の視覚テストで数字が浮き出て見えてくるように、別の世界から気持ちを揺さぶる何かがやって来ます。

抽象的作品は、鑑賞者の目(心)次第、それは恐らくは1対1の感覚。
茶の道でいうなら「一期一会」
つまり、その瞬間の唯一無二の世界を見せてくれるところが素晴らしいのだと思う。

そして、このところの自分の魂は、目が覚めるほどの鮮やかな青とオレンジ的気分に違いない(笑)



2015/08/02 [fumie] URL #LGP0CJfA [編集] 

*

面白そうなクイズですね。
私は25番がスキです。
赤、青、黄の三色入ってる写真が大好きです。
ちなみに飼っている猫は三毛猫です^_^;
2015/08/02 [slight_impressionsURL #zVpgn9mk [編集] 

* 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2015/08/02 []  # 

*

とても難しい問題ですが、どれか一枚と言われると、初めてクイズで当選した時に頂いた、38番の浜辺のカブトガニです。離婚したばかりで海辺の町で、これからどうやって生計を立てようかと途方に暮れていた私は、この写真に、時は永久、人は一瞬、いいんだよ、細かいことは!と、ーう気になれる「何か」をもらいました。勇気とか、そんな勇ましい物じゃなくて、何か。
私は西海岸なので、海に日が沈むのですが、この写真では海から日が昇る。それもいい。前夫が離婚を切り出したのは夕暮れのは前でしたが、一日が始まる浜辺もあるのだから。
2015/08/02 [わに] URL #LkZag.iM [編集] 

* Paris

こんにちは。32/Paris 2005 に心惹かれます。
微妙な色の空の下、連なるパリの古い建物の窓、窓、窓。窓ガラスの向こうに一体どんな人々が納まっていて、どんな生活が展開されているのか。撮影者のあなたがどんな気持ちでこれを撮ったかは計り知れませんが、これを見る私の目を、心を夢中にさせます。此れを選んだ理由はこれ。それでもまだ言い足りない感じがします。
2015/08/03 [yspringmind] URL #UOM.WK7I [編集] 

*

32 Paris 2005

私がこの写真の左から2番目の細長いアパルトメントに引っ越してきてから2ヶ月になる。

あるとき、不思議なことが起こっているのに気が付いた。
夜中寝ている間に誰かが私の家に侵入して、靴を磨いたり修理してくれているらしいのである。

お気に入りのベージュのヌメ革のパンプスを履いてモンマルトルの階段を上っていたら、ヒールを引っ掛けて折ってしまった。
落胆しながら靴を靴箱に仕舞いこんでいたのだが、修理に出そうと引っ張り出してみたらなんと直っているではないか。
手に取ってみると薄っすらミンクオイルの匂いもする。

靴修理のサービスも家賃に入ってましたっけ?と確認しようと大家さんを訪ねると、アパートの住民たちと井戸端会議をしていた。
勿論、大家さんはそんなサービスは提供していなくて、そして皆の家にも同じようなことが起こっているのが判明する。
住民たちはそのことを不気味に思ったり、少し楽しんでいたりしているようだった。


それから数週間経った熱帯夜に、なかなか眠れなくてベッドで寝返りを打っていたら、玄関でかすかに物音が聞こえてきた。

あ。もしかしたらこれは、、、
まるでホラー映画のようなシチュエーションなのだが、しかし私はドキドキとワクワクでベッドで身を潜めて「作業」の音をじっと聞いていた。




という感じで、September氏の写真で勝手に妄想をしておりますので、放っておいてください。
2015/08/03 [micio] URL #O/XG6wUc [編集] 

* Paris 2005

私もNo.32のParis 2005です。
皆さんと異なって、すごく単純なのですが、この高さからこの風景を見たことがないからです。私も様々な所に行って、その地の人たちの生活や諸々のことなどを想像して楽しんでいるのですが、そのすべては自分の高さ(身長?)から見ることのできる範囲で終始しています。September30さんの写真の中で、私にとっての見たことがありそうでいて非日常的な写真がNo.32だったのです。
そんな単純な理由でスミマセンが、とても好きな写真の一つです。
2015/08/03 [Via Valdossola] URL #P6wRKz4w [編集] 

*

すみません。理由を書くのを忘れておりました。

他の写真でも色々と妄想をするのですが、私が32 Paris 2005を選んだのは上記のストーリーが一気に頭に雪崩れ込んできたからです。
文章ではなくて映画のようなイメージですが。
2015/08/03 [micio] URL #O/XG6wUc [編集] 

*

この一連の選択肢の中では、「2番 Oakwood, Ohio 2013」の写真です。その理由の1つは、他の写真は自分には色がきつくてちょっと辛い気持ちになってしまうから。その点2番の写真は、クイズのために再度見直したときにすぐに「これ!」って思い、最後までに見てもその気持ちは変わりませんでした。

理由をあえて付けるなら、空が暗闇に飲み込まれるのか、あるいはこれから闇が明けていくのか、写真だけでは判断に迷いますが、左の輝く雪の積もった木がこれから明るい日差しが差し込む予感に感じられます。

そしてもう1つの理由は、「深夜に銃声が聞こえる」の内容となぜかリンクしてしまうんです。この写真のブログ自体は別の内容だったと思いますが、そちらはなぜか記憶にありません。

本来は白黒写真のほうがそんなイメージにリンクしやすいように思いますが、この写真は2頭の親子のシカが歩いて行くのにピッタリのイメージです。あの銃声に倒れていないことを祈るばかりです。

ところで、今回はコメントがオープンなので、誰がどのような印象を持っているのかがわかり、ブログの当事者ではない自分にも興味深いイベントです。
2015/08/03 [川越URL #uvrEXygI [編集] 

*

8番
私はSeptember30さんの写真に時々出てくる美術館の写真が好きなのですが、理由の一つに日本の美術館で撮影可能なところが少ない、というのもあるかもしれません。

ただ、撮影可能(常設のみ)で好きな美術館が香川県丸亀市にあります。
猪熊弦一郎さんの作品を見ながら撮影もできる素晴らしい美術館です。(MIMOCA)
で、そこに併設されているカフェがまた良くて、とても落ち着いて長居してしまうんです。
で、私の選んだ8番が少しそのカフェを思い起こさせたので選びました。
2015/08/03 [ryo-n] URL #hEMOqogI [編集] 

*

選んだ写真は36です。

ねえ母ちゃん、母ちゃんのお鼻は長いねー。

ええそうですとも。あなたの鼻ももっともっと伸びるでしょうよ。

父ちゃんの鼻はどうだったの?

写真が無いのが残念だけど、そりゃもう素敵に長くてね。
(そうだったわ鼻で私を抱きながら海の向こうを夢見ていたわ)

ねえ、母ちゃん、僕の鼻ラッパみたいでしょ?
歌を上手に歌えるよ。歌ってあげようか?
「ぞーうさん ぞーうさんお鼻が長いのね、そーよ母さんもなーがいのよ~」

なんだかちょっと違うけど、
歌をたくさん歌いなさい。
楽しい歌や悲しい歌や、たくさん歌って大人になるの。
母さんはもう歌が歌えない。
お鼻が長くなりすぎた。

果ての果てまで青く青く、夜には星がこぼれます。
母は黙って星空を仰ぎ、子は海の彼方に歌います。

・・・この先が続きません(笑)

この場所は見たこともないし、既視感ももちろんない。
今回のテーマとも合っていないけど、なんだか魅かれる。
明るいような暗いような、
ひょうきんだけどどこか哀しい。























2015/08/04 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

*

やっぱりNo.5のFerrara, Italy 2007です。

以前にも書き込みしたので重複してしまいますが、
川越さんも書いておりましたが、
Septemberさんのカラーは海外生活が長いからでしょうか?
ちょっと私には彩度が強く眩しいです。
それがなぜかブルーに関しては、大丈夫なのです。
ブルーの中にいると落ち着いていられるというか。
暖色が苦手なのかよくわからないのですが、
青い世界に埋もれていたいとよく思います。

差し色では、イエローもオレンジも大好きですが、やはり塗りつぶすとしたら、ブルーかなあ。

なんか自由な精神のイメージ。

これ、作品の批評にはなっていないですね。


なんだかフクロウ倶楽部会員としては今回は一言入れないと会員資格を失いそうでプレッシャーを感じてしまいました。💦
2015/08/04 [たま] URL #6moyDOY6 [編集] 

* 8月のクイズ

34番です。
自分が同行していた事が心理的に影響している事は動機としては
不純なようにも思いますが、目の前で同じ景色を見ていながら
ここまで庭園の作者さえ期待しなかった程、万里の長城を思い浮かべさせる
この捉え方には絵心のない私でも写真を見直さざるを
得なかった事を記しておきます。
つい先程まで、いくらでも焼き増し出来る写真が時には取引される
事が理解出来なかった私ですが、心を入れ替えましたので
是非1枚下さい。
2015/08/05 [H.NISHIDA] URL #iOX.yJ.Q [編集] 

*

1,2,4,5,10,11,19,31,33,34,37,38,42,44。
14枚。
この美しい『デジャブ』展の、実に三分の一の風景に惚れました。

これを絞り込むのは大変…
でもなかった。(笑)
本当に迷ったのは2枚です。

次点は、「44 Paris 2005」
天井の高い、広いお部屋に引っ越して、壁面を、巨大にしたこの1枚で覆いたくなる。
壁紙あつかいかよ!と怒られちゃうでしょうか(笑)

いえいえ、なんと美しいブルー。。
じーっと魅入ってしまって、こころが鎮まって、いっそこの中で暮らしたくなるのですもの。

でも。

一番は、「31 米子市 2002」です。

ライカで撮られたとおっしゃってましたよね。
カメラにはうといわたしでも、この写真で、名機といわれる訳がわかりました。
ほんと。。
あたたかみがまるで違う。

なにより好きな理由は、ひとの気配を感じるから、かな。


煙草の匂いが、ひとすじ・・・

コーヒーをたてる、サイフォンの、コポコポという音も。

ひっそりうつむいた、けれど鉢植えの、その花であることにも。

古いランプの光を溜めた、梟みたいに大きな、黒い瞳も。

感じて。

たぶん、秋。
深い秋。

次の時間には、クリームは、まろき筋を描き、
ひと待ちがおの黒に、白いまろみを描き、
金色のスプーンが、また、まろく掻き、

カップのなかは、枯葉の色にかわる。

秋のエアポケットに揺蕩う人を、感じるから。

確かにこれはいつか見た風景そのものなのだけれど、
一度も出逢ったことのない気色でもあって。

ふしぎななつかしさと、あこがれと、
信頼、、
のようなものを、感じて、

好きなんです。

 
2015/08/06 [belrosa] URL #eJbgdmWg [編集] 

*

41
今日もまた残業か。
日本のサラリーマンには定時退社という言葉はない。
残業するにも理由がある。
・仕事が“本当に“忙しい
・忙しいフリをしなければばらない。
・ヒマ
・残業代が欲しい。
・好きな子が帰らないから
隣りに座っているA美。契約社員の女性。ほとんど化粧はしていないが、元々が整った顔立ちをしている。美人といって差し支えないだろう。彼女が仕事を終わるのを見届けてから帰る日々が続く。彼女は国際結婚で旦那は海外におり、離れて暮らしているはずだった。
ある日一緒に飲みに行った。“あれ?言ったっけ?私、離婚したの”
それからなにかタガが外れた。意識する必要がないのに意識するようになってしまった。ああ、その一言を聞く事で、壁が壊されてしまい、彼女の全ての動作、言葉、雰囲気が心に突き刺さる。
一言なにか愛情表現が伝える事ができるのであれば、こんな楽な事はない。

ワタシは蜘蛛。A美が蝶になって蜘蛛の巣に張り付く。
やめれくれ。オレの近くに来ないでくれ。なきながら、嗚咽を漏らしながら、吐きながら、蜘蛛になったオレは蝶をむさぼり尽くした。
むなしさだけが心に残ったが、死ぬ事さえ許されない。
このまま、この先“エサ“に喰らい付く事はない。
もうあれから10日が経つ。幻覚さえ見えなくなった。
ただ罪悪感だけが、A美を喰らい尽くしてしまった、その罪悪感を背負ったまま、自分の命が消えるのを楽しみに待っている。
2015/08/07 [上海狂人] URL #wuZV7DPc [編集] 

* ひきこまれる

#25 Oakwood, Ohio 2009
#1にも現在の気持は惹かれるのですが、この#25の写真は長い間の私のお気に入りです。窓からの光と、ガラス瓶の色の組み合わせが面白いなと思って見はじめて、どんどんディテールにひきこまれてゆくところがお気に入りの所以です。
はめごろしで開かないであろう窓のコーキング剤の波打ち方、透けて見える屋外の木立ち、ガラス瓶の色と間隔、小さな中国茶用の急須の数々、日本の「鷽替え」の「うそ」がころがっている風情、ドライフラワーになった鈴蘭、異なる色のガラス瓶を慎重に等間隔に配置したのと同じ人が並べたとは思えないほど無造作におかれたキャンドルホルダー等々に、それらを置いた人の手と視線、そして年数を感じて、まるで自分がその空間にいるかのようにひきこまれます。
上のガラスの1/4を残してすりガラスになっているからここは1階かなとか、もしかしたらバスルームの窓なのかなとか、結露の後があるのは寒いところだからだろうなとか、あれこれ想像しているうちに時間が経ってしまうのです。

2015/08/07 [nico] URL #- 

*

幕間に感想を言わせてください(笑)
みなさん本当に文章がうまい。
micioさんのショートショートにはあまりの上手さに唸ってしまい、
上海狂人さんの爆発的蜘蛛の告白には大笑いしました。

またこういうのやってほしいです。

2015/08/07 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

* #2

ひとこと入れておかないと会員資格がなくなるかもって、たまさん、そんなこと書いちゃだめーー
日本語には言霊が住んでいるし、言霊の登場をまつまでもなく大殿がそうじゃそうじゃとうなずいてしまうかもしれないと、あせっています。

さて、じゃめ部とでじゃ部を掛け持ちしてひとりで部活動を続けておりましたが、締切が迫ってきたので無理やり一枚を選びました。(一枚に絞るのは難しかったです)#2です。

ヴァーモントにいたころ夜中に目をさまして、こんな景色を見たような気がしてなりません。タイムマシンのような一枚です。というか、あの世とこの世の境目のような...
2015/08/07 [うらら堂] URL #6facQlv. [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん、

クイズの解答だからコメントは返さないとはじめから決めてたんだけど
返したくなるような解答ばかりです。
読んでいると、全員に写真を差し上げたいような気になってしまいます。
2015/08/07 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

今回のクイズはかなり変則的ですよね。
だって正解なんかあります?

あたかも皆が集まって「私これが好き!だってさ~」と活発に意見を言い合ってるようだもの。
もはやデジャブかどうかなんてぶっ飛んでしまってる(笑)

ボスからのコメントが無いと収まらない状況じゃありませんか。
下さい、コメント(笑)
2015/08/08 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

* 17. 2006 大山

こういう質問苦手なんです。目の前にどれも好きな写真を並べられて、どれがいいってやつ。どうして?って言われても、好きにやはり理由なんかみつかりやしない。


写真を選びながらどきどきしてしまい、息が苦しくなったのは久しぶりです。こういう体験をさせてもらうのも、このブログの醍醐味でしょうか・・・

悩んだ挙句選んだのは、日本の写真。大山。
目を閉じるとこの写真の風景が大きく目の前に広がるんです。ドラマティックなストーリーも、もしくは殺人事件もなんでも描けてしまうビジュアル。そういう写真って貴重だと思うんですよね。もちろん私の好きな闇もいっぱい、明かりが灯っている部屋の中も覗いてみたい。

人がいないのに人が見えてくる風景。まさしく映画の中の一瞬をここで表している。私の好きな大きな緑がいっぱいの木の茂み。
ここで日本の自然の美しさもやっぱりいいなっと思ってしまうのは、最近国が恋しくなってきているから、暑い夏が恋しいからか。。

写真を撮った時のseptember30さんの嬉しそうな顔が思い浮かぶ写真なのです。



はい、締め切り期限に滑り込みセーフ。笑。
2015/08/08 [inei-reisan] URL #pNQOf01M [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん、

サロンの主というのは、周りでアーチスト達がけんけんごうごうと勝手に喋るのを
ニヤニヤしながら黙って聽いているのが役目なんですよ。

というのは言い訳で
クイズの締め切りもすごそこまで迫っているし
今回はこのままで閉じることにします。
悪しからず…
2015/08/08 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

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