過ぎたこと、過ぎて行くこと  by September30

アメリカに長く暮らしながら日本やヨーロッパを周る著者が、写真と文章と音楽で綴る随筆のようなもの

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茶の世界 - 日本の旅(4)

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容子の茶室
米子市旗ケ崎


容子の家には茶室が2つある。
1つはこの屋敷が建てられた時に北の端に造られた4畳半の茶室で、障子の外には荒れ庭が広がり、朝の数時間だけ陽が射すこの茶室はほとんど1日中薄暗くてひっそりとしている。 谷崎潤一郎の 『陰翳礼讃』 をそのまま再現したような趣のあるこの空間を僕は好きで、この屋敷に滞在するたびに1日に1度はそっとここへ忍び込んで、ひとりでぽつねんとする習慣があることを、ここの屋敷の主人は知らないに違いない。

そして容子の2つ目の茶室がこの写真。
もともと客間として使われていた十畳間を、裏千家の師匠である容子が大きな茶会をやるための茶室に改造された。 縁側の障子にふんだんに陽があたり、障子を開けるとそこには庭が広がっていて、すぐ眼の前に今回のクイズとなった杏の樹がある。
この部屋はふだんいろいろな目的に使われる。 洋式の応接間を使わない時はここが客間となったり、すぐ隣が台所だから宴会にはもってこいで、たまにしか帰国しない僕を迎えて多勢の友人たちが集まってくれるのもこの部屋だった。 宴会のあと、車で来た来客が酔っ払って帰宅を諦めて、押し入れから出した布団を並べて、男も女もいっしょにそのまま雑魚寝するのもこの部屋である。 ここでの大宴会のことは以前の記事 『酒池肉林の夜』 に書いたことがある。


実はこの2つの茶室の他に容子はもう1つ茶室を持っている。
国立公園大山の山中に建てた山荘がそれで、ここは茶室としてはたまにしか使われることはないようだが、宴会の会場としては僕も何度も来ている。 10年ほど前まではこの山荘は深い雑木林にポツンと囲まれてひっそりとしていたのに、いつの間にか周りに次々と別荘が建ち、すぐ隣にテニスコートまでできてしまった。

3つの茶室を所有する日本人なんてそんなに多くはいないだろうが、どんな気分なんだろうと考えてしまう。 例えばとことん俗人である僕が、マセラーティとランドローバーと日産GTR の3台を車庫に持っているような感じだろうか?

茶の世界、なんてタイトルを書いたけど僕など覗いたこともないようなまったくの別世界に思える。
ただ、江戸時代から茶道が盛んであったこの山陰地方では、それほど遠くの別世界でもないようだ。 子供の頃、友達の家へ遊びに行くとそこのお祖母ちゃんがよく抹茶をたててくれたが、こちらの狙いはお茶よりもそれについて出るお菓子だったのはもちろんである。 現在でも郷里に帰って他家を訪問すると出されるのは抹茶が多い。 作法も何も知らない僕はただがぶりと飲むだけなのに、そんなことを気にしないところが茶の世界なんだろうと思う。 大切なのは主と客の心の通じ合いだ。 ということである。







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コメント:

*

ああ何て素敵な空間!
着なれた風の着物を着てひっそりとここに座る私を想像する。
コラ!笑ったのは誰だ?
まぁ実際はソファーに寝転んでだらしなく本を読んでて、
その本が落ちる音で夢から覚めるなんて暮らしなんだけどさ。

これでも高校の部活は茶道部だったのよん。
お手前までいかないうち辞めちゃったのが悔やまれる。
でもね、茶室に一番似合うのって男の人だと私は思う。
凛々しくて惚れてしまいそう~~~ ううう。
2017/05/20 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

*

>ムーさん
「本が落ちる音で夢から覚める」なんて、すごく優雅な生活み感じるけどなぁ。でも着物と茶室なんて雰囲気も実際似合いそうだけど。

>September30さま
松江って昔からお茶とは縁の深い土地柄なんですね。今でもお茶の消費量はかなり高いそうですし、日常生活に茶の湯文化が根付いているとはネットで知りました。

鳥取、島根は太平洋側の広島や岡山とはお隣なのに、雰囲気は随分違うし、石川県とも随分違う印象ですけど、そんな茶の湯文化の影響もあるのかなぁとぼんやり思いました。
2017/05/20 [川越] URL #uvrEXygI [編集] 

*

川越さん
茶室にスカートだと足がにゅっと出てサマにならないんですよー。
正座してた畳の跡が付いてる足が目の前を歩くのってイヤじゃないですか?(笑)
2017/05/20 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

*

もう20年以上前ですが、日吉の茶陶の工房に通っておりました。
年に一回、吉兆におろしている先生の本物の茶道具と一緒に生徒さんたちの茶道具を使って、陶芸の工房の隣の茶室でお茶の会が催されました。
日吉の駅から近い場所なのですが都会とは思えないような趣のある場所だったのを覚えております。
私、お茶は習った事ないんです。
だからSeptemberさんと同様ですが、その時はお隣の方の真似をして、それ風に飲みましたけど。

先生はその後工房をたたんで熱海の方に引きこもってしまわれ、あの茶室ももうありません。

でも、その日吉の加藤土師萌ゆかりの茶室も凛とした容子さんの茶室には全く足元にも及びません。(もしかして、Septemberさんの写真の素晴らしさもあるのかしら?)

他家を訪問すると抹茶が多いというのも、全く初耳です。

都会でバタバタ暮らす私たちにないそんな暮らしが山陰でひっそりと息づいているのでしょうか。
Septemberさんの熱望する日本はここかも、と納得!
2017/05/20 [みんURL #6moyDOY6 [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさんが惚れるという、茶室に似合う男というのは
ピシッと着物を着て背筋をまっすぐに伸ばし
端然と正座できる男なのだろうね。
僕なんかジーンズの脚を前に投げ出して両膝を抱え
その膝の上に猫背の背をさらに丸くして顎を載せる、という形だから
どうみても日本趣味を持つアメリカ人という様になっちゃう。(笑)

2017/05/20 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

* Re: タイトルなし

川越さん

そうそう
むかし出雲松江藩の藩主であった松平治郷(はるさと)は江戸時代の代表的茶人のひとりで
不昧公(ふまいこう)として町人にも大いに茶を勧めたらしい。
(彼の墓がある月照寺は、僕がデートで女の子を連れて回るコースの1つだったのを思い出した。)

それにくらべると
お隣の米子の町はそんなおっとりとした松江とは違って
ガサガサした商売の土地だったからそれだけに金持ちの商人などがカッコつけて
お茶をやったのかも知れませんね。
2017/05/20 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん

畳の跡が付いている足、というのに吹き出してしまう。

それで思い出したのは
昔々、誘惑した女の衣服を剥ぎ取りながらふと見ると
ストッキングから数本の長い毛がニューっと出ているのに気がついて
やる気がすっかり削がれてしまったこと。
2017/05/20 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

>September30さま
わはは、長い毛というのは経験ないと思うけど、その気持ちはよくわかります。でもそう考えてみると男の「やる気」なんてもんは吹けば飛ぶような儚いものなんだなぁという気がします。まっ、これは人によるのかもしれませんが。

で、自分の場合を振り返ると、スカートを下ろした彼女のパンティの縁が随分使い込んで擦り切れかかっているのが目に入って、やっぱりその気が霧散したことがありました。彼女のお気に入りのパンティだったのかもしれないとは、随分あとになって思いました。

>ムーさん
「畳の跡が付いている足」っていう表現がやっぱり妙にリアルで、現実的な女性の真の姿を見た思いです。やっぱり女って幻想の世界には生きていないんですよね。というか、本音とタテマエのように二面性があるのかな。その点男はいつまで経っても学習できず、女に夢を追い続けちゃうんだよなぁ。
2017/05/20 [川越] URL #uvrEXygI [編集] 

* Re: タイトルなし

みんさん

そう、僕の郷里では来客に抹茶(薄茶とも呼ばれる)を出す習慣があったのに
今の生活では新世代の住民の間にそれがどこまで残っているのかは疑問だね。

米子で、先だって亡くなったコータローを仏前に訪ねた時も
表千家の茶のお師匠さんである奥さんが(なぜか僕の周りには茶や花や長唄のお師匠さんが多い)
目の前で薄茶を立ててくれて、茶菓子の代わりに出てきたのはなんと僕の好物のお汁粉であったのだ!
僕が回帰したい日本とはそんな世界、つまり古き良き昭和の日本なんだろうなあ。

無理だよねえ。


2017/05/21 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

* Re: タイトルなし

川越さん

女には本音とタテマエの2面性があるのに対して
男はいつまで経っても学習できず女に夢を置い続ける
とはまさに名言。

ストッキングから飛び出した毛にしても擦り切れた下着にしても
女から見ればまるで幼児のわがままとしかうつらない。

ある女性が僕に言ったことがあります。
惚れてしまった男というのは自分の産んだ赤ん坊と同じで
どんな欠点があろうと許してしまう。
これを聞いたときに
ああ男は未来永劫、女には敵わないと納得しました。

僕は 『女性崇拝教』 の元祖を自認してるんだけど
改めて川越さんをバイス元祖に指名したい。(笑)
2017/05/21 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

September30さんと川越さんのやりとりを聞いてて、
「あーそうなのか」と「えーそうなのか?」です。
女に二面性があるからこそ男は都合の良い方に惚れることができるんでしょう?
有り難いと思いなさいね。

男は精神面に二面性があると私は思う。
社会的な部分とごく個人的な部分。
茶室で凛々しいのは社会性を見せてる時だし、
女の前で情けないボロを出すのは安心して内面をさらした時。
女は自分だけにその両方を見せる男に惚れる。

けど、産んだ赤ん坊と同じだなんてありえない。
欠点を許せるのは惚れてる時限定です(笑)

そういえば以前、弟子丸さんに言われました。
「アバタもえくぼだね」って。
そのころ好きだった(今でも好きですが死んでしまった)人の事。
男はえくぼの時代を恋という(少なくとも弟子丸さんは)
私はアバタはアバタのまま好きなんだよーだ。

男は都合のいい部分の女しか要らないのかもね。
と、改めて知った次第です。
だから次々と女漁りをするんでしょ。
そうでしょ(笑)






2017/05/21 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

*

私、ムーさんに一票!
夢幻のまんまで置いといて欲しいのは、オトコのエゴ?
それを可愛がりたい部分もありますけど。
男と女の間には、暗くて深い河があるんです。
でもあっていいのかもね。
私、ムーさんと飲みたい!
2017/05/21 [みんURL #6moyDOY6 [編集] 

*

おっ!一票いただきました。
女性票なのはあたりまえ(笑)

みんさん!ラブコール嬉しいな。
みんさんもたくさんの恋をしてきたんだね。
墓場まで持っていく秘密もね。
抱えた荷物が重い時もあるけど、
なにも無かった人生よりずっと豊か(だと思いたい)
分け合うものがある人と女子会するのっていいかもー。
2017/05/22 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

*

ムーさんとみんさんのコメントを読んで一晩。最初に思ったのは女性と議論(言い合いを含む)しても絶対に勝てないよなぁってこと。それと「男」を敵に回した時の「女」の団結力。

というのはとりあえず横に置いといて、男の精神的二面性というのはなるほどなぁと思い、それは確かにあるかもしれないと思います。それはきっとかつての家長制度の名残のようなもので、きっとあと半世紀もすれば消えてしまうようなもんじゃないかとも思ったり。

でもそんな一面に惚れるのが女だすれば、その頃には女に身も心も全て投げ出して惚れられる男がいなくなるってことにもなりそうで、そうなるとアバタはしっかりアバタになってしまうんでしょうね。今でもそんな雰囲気が垣間見られる気はしますが。

都合のいい部分の女しか要らないってのも心当たりはあるかも。(^^; だって女っていつの間にかすっかり変わってしまうし。まぁ、これはお互い様なんだろうけど。

で、みんさんの言う「深い河」という言葉は野坂の歌にもありましたが、男の側から言うと男と女の間にあるのはそんな生易しいものじゃなくて、そちら側は全く見えない決して超えることのできない壁のようなものという感じです。

最近はドローンなんてものがあるので、上空から雰囲気だけ探るくらいはできそうですが、それこそ絵に描いた餅状態。なんにしても男は女の手の内で踊るばかりで、これはもう完全な白旗宣言みたいなもんです。

ああっ、すみません。せっかくSeptember30さんにバイス元祖を指名されたのに、ボスの指示も待たずに戦線離脱、白旗あげちゃいました。(^^;
2017/05/22 [川越] URL #uvrEXygI [編集] 

*

そうそうに、バイス元祖の敗北宣言!
宗家のご機嫌は?


妄想の中に生き抜く、と決心して、機織り部屋で羽を抜く姿を決して男に晒さないならいいのかな。(脛の毛?笑)
そしたら一緒には暮らせないわね。

まあ、こちら側にも妄想はあるのでお互い様か。

妄想も秘密も無いよりある方が幸せかもねー!
ねームー姐さん!

2017/05/23 [みんURL #6moyDOY6 [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん

返信が遅れたのはちょっと身辺がばたばたしていたこともあるけど
それより
男性崇拝教の教祖であるムーさんのコメントの
思わず襟を正してしまう気迫には軽々しく応える事ができず
数日を置かなければならなかった、というわけです。


精神面に2面あるのは男も女も変わらない。
でもそのタテマエとホンネを女は恋に使い分けることができるというのが
われわれ男には理解できない。
男の恋にはホンネしか無いからね。
欲しいとなったらとことん駄々をこねるのが男の本性。

それからね
「アバタもえくぼ」 と言った弟子丸さんは正しい。
えくぼがアバタに戻った時に恋の終焉が待っている。
死んでしまったその人をアバタはアバタのまま好きだったというムーさん。
それはその恋がまだ終わらずに続いているからだと考えたことがある?



『男は都合のいい部分の女しか要らない』 とはよくぞ言ってくれました。
まさにそのとほり。
昔々、古き良き昭和の時代に石川達三が言ったじゃない?
「女にとって全てであることが、男にとっては半分でしか無い」



でもやっぱり
女って素晴らしい。(笑)
2017/05/23 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

>男の恋にはホンネしか無いからね。
欲しいとなったらとことん駄々をこねるのが男の本性。

というSeptember30さんのコメントを読んで、「そうなのかぁ」と、安心しました。というのも、これまでに女性から「まるで欲しいものがあれば手に入るまで駄々をこねる子供のよう」と何度言われたことか。

これは自分が成熟できず、いつまでも歳だけ重ねて大人になれない、どこか精神的に異常とまでは言えないにしても、おかしなところがあるんじゃないだろうかと思っていたんです。でもSeptember30さんでさえそうなんだなぁ。
2017/05/23 [川越] URL #uvrEXygI [編集] 

* Re: タイトルなし

みんさん

みんさんとムーさんに結託されたらプロレスのタッグチームとしてはかなり手ごわい敵となるね。
肉弾戦の最中に自然とそのまま平和的な結合へと流れが変わるとしたら
最後まで拒むのはどちらだろう?

もちろんタテマエに生きる女性軍でーす。
2017/05/23 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

* Re: タイトルなし

川越さん

男の2面性は家長制度の名残り、と川越さんが言ったので
そのことを前回のサロン会の座長としての経験へ当てはめてみると…

あの時、会の終りに僕が帳場へ出かけて勝手に勘定を済ませてしまったのは
① タテマエ
飲み放題と言いながら、実際に酒を飲んだのは男性二人だけだったうえに
料理にもそれだけのバリューがあったかは疑問でこれは皆さんに悪い、と思ったから。
② ホンネ
こんなに楽しい会として集まってくれたのが嬉しくて最初から最後まで有頂天。
その感謝の気持ちをどうしても形に表したかった。

ところが皆さんのタテマエとまともに衝突してしまい
卓の上に会費が出てしまったのは残念だった。
「ありがと。うれしーい、ご馳走様」 と素直に受けてくれたら
どんなに嬉しかったか!

おかげで nico さんが次回幹事をやる羽目になっちゃったね。(笑)
2017/05/23 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

>September30さま
そう、あの時は上のコメントにある2の感情なんだろうなぁという気もちはありました。1は考えなかったなぁ。もう少し正確に言えば、自分のためにわざわざ集まってもらったのだからという気持ちなんだろうなぁと思っていました。
とはいえ些細な金額とはいえ、初対面の人(しかも目上の方だし)に奢らせるのは申し訳ないというよりも、ちょっと失礼だろうなぁという気持ちも自分の中にあったことは確かです。これが日本人の本心を思えてに出さない国民性なんでしょう。 nico さんに押し付けてしまったのは申し訳ないけど、なんとなく彼女はそれを受けてもらえるような雰囲気を持っていたことも確かですね。
2017/05/23 [川越] URL #uvrEXygI [編集] 

*

考えるまでもなくそのとおりですよ。
死んでしまったからもう終わりようもなく永遠になってしまったわけです。

女性同士でタッグを組んで男と戦う趣味は私にはありません。
フェミニストじゃありませんから。
みんさんと私は話が合うと思います。思いますが、
万が一運悪く同じ男を巡って対立したら?
友情もへったくれもあったもんじゃないのが女。
それも事実だと思います。
思いますが(笑)私は男性崇拝教の教祖ではないのだ(笑)
そうじゃないからみんさんと男の品定めなんかしたら、
さぞかし面白かろうと(笑)

まっ、そうですね。
私も男が好き。
好きな男限定だけど(笑)



2017/05/23 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

*

ちょちょっとお、何ですかあ?

私とムーさんがタッグ組んで何すんの?
何言ってるんですか。

私両刀使いじゃないので、オトコにしか惚れないの。

ちょっと見上げたら私の少し上の空を飛んでるんです。
オンナは、地に立ってそれを眩しく見上げてる。
だって、オトコは子供も産めないし、そんな拠り所のない抽象的なところが
好きなんだけど。

でも、私だって男が好き(?)ではなく男を好きになる女なのです。

だから女性崇拝教の教祖とバイスさん
私も男性崇拝教ではありません、残念ね。

ムー姐さんと四つに組んだら、、、負けそう。笑!
大丈夫です、私の趣味変わってるから、たぶんバッテイングしないと思う。




2017/05/24 [みんURL #6moyDOY6 [編集] 

* Re: タイトルなし

みんさん

いやこれは最初から議論だなんて思ってないし
川越さんも僕も女には勝てないとちゃんと宣言してる。
だからそんなにムキにならないで
現代の千夜一夜物語を続けたい。
2017/05/24 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

* Re: タイトルなし

川越さん

僕の周りにも歳を重ねて成熟した人がたくさんいるので(しかも自分よりずっと若い)
川越さんも僕も精神的に異常なのは間違いなしです。(笑)
といって成熟した人たちが面白い人生を送っているか、というとどうもそうでもないみたいだ。
死ぬ時に 「あーあ、面白かった。バイバイ」 と言って死ねるような一生を送りたいね。
僕にはまだ25年残っているからまだまだだいじょうぶ。
これからさんざん面白いことをするつもりです。
2017/05/24 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

* Re: タイトルなし

川越さん

あの時みたいにホンネをタテマエが支えている場合は
これはもう躊躇無く実行するしかないよね。
でも今までを振り返ると
ホンネがタテマエにストップをかけられることが多くて
そんな時はきまって後で後悔した。
だから僕はこれからは
ホンネを第1に置いて生きるんだ。

2017/05/24 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

>September30さま
そう、残りの時間を考えたらたてまえなんて気にしている時間はありません。どんどん本音で楽しまなければ。まぁ、あまり本音が先に出てしまうと面白くないのが男と女の絡まりようなんで、その辺は調整が必要ですけどね。なんて釈迦に説法を説いてもしょうがなかったか。

ところで私はやっぱり異常者でしたか。(^^;
それにあの時にも話したかもしれないけど(少し酔っていたのか覚えていないけど)、自分では全然面白い人生なんて送ってなくて、1度寝ると10年目が覚めず、自分の中では数年なのにいつの間にか歳を取っていたって感じ。寝ている間に人生の大半が通り過ぎてしまって、中身が夢のように何もない空っぽの人生です。その点September30さんは文字通り波乱万丈の人生で、これからさらに面白いことをするなんて、「あ〜あ、面白かった。バイバイ」が本当に似合います。
2017/05/24 [川越] URL #uvrEXygI [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん

弟子丸さんにからかわれたのがムーさんが20代のころだとすると
その人が亡くなったのが数年前だということは知っているから
そうすると何だって?
その人に半世紀近くも恋してきたんだ。
しかも夫以外の人を

凄いと思う。
いい話だねえ。
このことはもっともっと訊きたい気がするけど
もうこれ以上は引き出せないだろうなあ。



2017/05/24 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

弟子丸さんにからかわれたのが25歳ぐらいの時。
死んだのはもう10年前になってしまいました。
最初に会った時彼は演出家でその後演出をしながら作家になります。
書いた原稿をまず見せてくれて、
本になればサインと短い言葉を添えて「会おうか」と言うのが常でした。
いつもの電話の最初の声は絶対忘れない!
と決めているので今でも耳が再現します。

長い間には辛いことも数々あって忘れようと他の恋もしました。
彼より見栄えの良い人。
彼より世間的な有名人。
彼より若い男。
彼より・・・
せめてもの私の見栄です。
そんなことを繰り返しながら長い月日が過ぎました、

最後の頃はたびたび呼び出しの電話がありおかしいなと思ったものです。
死を覚悟していたような気配がありました。
「貴方と居ると楽なんだよねー」
「果たしてない約束はなかったかな?」
「いいえ、たーくさんありますよ(笑)」
交わした言葉の中に貴方とならいい夫婦になれたと思う。があって、
その時私は何をいまさら!と初めて少し憎みました。

話が面白くて仕事を遊びのように楽しんで何より女が好きで、
自業自得なのに家に居場所がないんだよーが口癖でした。
「勝手に死にやがって!」が最後に私が思ったこと。
葬儀にも墓参りにも行っていません。
通夜の晩は私の誕生日で他の人と飲んでいました。

死んだことになっていないのよあなたは。











2017/05/24 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

* Re: タイトルなし

みんさん

おいおい、タッグを組むからといってレスビアンの必要はないし
誰もみんさんが両刀使いだなんて言ってない。(笑)

でも白状すると僕もタッグマッチは苦手なような気がする。
テニスでもダブルスが嫌いでこの歳で今までシングルスしかプレーしなかったのに
ようやく最近になってダブルスに移行したのは
やっぱり肉体的な限界を認めないわけにはいかなくなったからで寂しい気がしてる。

最近思うのは
肉体の衰えは諦めて認めるしかないとしても
精神の衰えは絶対にイヤだ。
2017/05/24 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

そう、飲みに行くのはいいけど、
映画も美術館も一人が好き。
仕事も、いつも一人でやる事ばかりだし。

それにしても、凄いなあ千夜一夜。

ムーさんの情熱で、上気してしまいました。
せっかく生まれたんだから、切ない思いをしなくちゃあね。
2017/05/24 [みんURL #6moyDOY6 [編集] 

* Re: タイトルなし

川越さん

どんどん本音で楽しむべきだけど、本音が出すぎるとうまくいかないのが男と女の絡まり
とは、よくぞ言ってくれました。
いやいや釈迦に説法どころか
今回の日本でもそれで失敗して反省してる。

いつの間にか歳を取っていたと言うけれど
今の川越さんは僕や上海狂人さんをいつも羨ましがらせるような生き方をしている。
過去はどうであれ今が充実しているのがすばらしい。
そう言える人は今の世の中にそう沢山はいないはずです。
2017/05/24 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん

夜も更け山海の珍味もほとんどが食べ尽くされて
酒樽もそろそろ底をついてきた頃
外はじとじとと雨が振り強い風も出てきて
激しい嵐になったようだ。
それでも僕らが集まるこのお城の中の1室は暖かく
煌々と照っていた灯りも今はずっと低く落とされて
千夜一夜物語を語るサロンの人々の顔もようやく判別できるくらいになった。
部屋の空気はそれまでの長い夜の興奮がようやく落ち着いて
今はなんとなく疲労と退廃が満ちているようだ。

そんな中でムーさんの長い物語が始まり
そして終わった。

無言で目を閉じて物語の余韻に身を任せる人もいれば
潤んだ目にハンカチを当てているのはあれはみんさんだろう。
誰かが深い溜め息をついた。

僕は声に出さずに自分に問うてみる。
「ムーさんに果たしてない約束はなかったかな?」

あるある!
クイズの写真 『暗流』 を仕上げなくちゃ。
ムーさんの物語にこの映像ほどピッタリとくるものはないからね。
2017/05/25 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

* Re: タイトルなし

みんさん

千夜一夜物語でムーさんのあとは
順番としてはみんさんだよ。

さあ勇気を出して!
2017/05/25 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

みんさん!

ほらみんさんの番よ!
2017/05/25 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん

語り部を拒否した人には罰を何にするかを決めなくちゃね。(笑)
2017/05/25 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

コラ〜!そこの2人!
面白がってるだろ!

私ハンドルネーム身内にバレてるし。

狡いですよ、
Septemberさん奥方日本語理解できないんでしょう?

ムーさんの気持ちを慮るに、はい、確かに、泣きました。




2017/05/25 [みんURL #6moyDOY6 [編集] 

*

わはは、この二人の猛者にかかってはみんさんもかたなし?(^^;
でも私も聞いてみたい。もちろん自分は興味本位なんで、罰が何になるかも興味津々ですけど。(^^)/
2017/05/26 [川越] URL #uvrEXygI [編集] 

*

みんさん
そっかーご家族もここを見る可能性があるんだ。
それじゃー無理しちゃダメだ。

私の場合ブログ友達がいることはオープンだけど、
夫はどのブログか知らない。
とういより彼は私に関心が薄い。私もあまりない。
とんだ夫婦だけどそれぞれの親兄弟子供に波風が及ばない為に、
夫婦は争わないという暗黙のルールがある。
「一生は長い。その間少しも秘密を持たないなんてあるわけない。
だからお互いに詮索しあわない」ってね。

私の物語、みんさんはわかってくれたけど、
男性群は自分の妻に置き換えたら許せる話じゃないと思うよ。
とんでもない裏切りだものね。
男と違って浮気や本気をさらすのは損な事。
そこんとこよっく考えてね。

September30さんだって奥様が日本人でこのブログを読めたとしたら?
あけすけな話を書いたかしら?
大いに疑問です。















みんさんは私に共感してくれたじゃない?
2017/05/26 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

* Re: タイトルなし

みんさん

そうかあ
みんさんのご主人は見ようと思えばこのブログ見れるんだ。
それはちょっとまずいな。
それにしても
ご主人が読んだらギョッとするようなこと、けっこうこれまでみんさんのコメントには書かれていると思うけど。





2017/05/26 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

* Re: タイトルなし

川越さん

上のコメントにもあったように
みんさんはブログにはちょっと書けないいきさつがあるみたい。
だから今回はそっとしておいてあげようね。

そのかわり
いつか将来のサロン会はどこか知人の家とか郊外の旅館を借りて
ホンモノの千夜一夜物語をやろう!

ムーさんの物語を読んで、質問が30くらいあるんだけど
それをブログのコメントで文字にしてしまうとどうしても興味本位の下品な雰囲気になってしまうような気がする。
これはやっぱり、酒を飲みながら静かにぽつぽつと話し合いたい。

2017/05/26 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん

期せずしてムーさんとみんさんが同じことを書いている。
僕の女房は日本語が読めないからあけすけな話が平気で書けるんだと。
その糾弾に対して答えたい。

僕の女房は日本語は読めないけれど
彼女のごく親しい友人の中に日本人の女性がいる。
その女性は実は僕のブログの忠実な読者でもあるんだ。
コメントを寄せてくれたこともある。
だからもし女房がその気になれば、ブログの内容はその友人を通していつでも知ることができる。
しかし彼女にはその興味はない。
そう
僕はもう興味を持たれていないんだよ。

結婚して37年が過ぎた。
お互いに空気のような存在さ。
2017/05/26 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

読めるのは夫ではないんですが。
でも、絵や写真好きの私の周りの何人かにここを紹介したこともあるので。
その中に夫との共通の友達も居たかも。

うちも、お互い誰かといるのが苦手などうし、週に一二度顔を合わせる程度の夫婦です。
何も折り合わない、と嘆く夫に、そんなに折り合う夫婦がいるのかどうか?と醒めたことを言ったことはあるけれど。

温泉の千夜一夜はちょっと魅力的だけど、
そこのジャイアンと姐御に吊し上げられそうで、ビビる!
そっとしておいて欲しいことありませんか?
ムー姐御のストーリーはロマンチックな千夜一夜に相応しい。
せつないですね人生は。
私は白旗です。

それより私を飛ばして、川越さんだって、叩けば埃も出る?
でも大地に根付いた暮らしを選んだ川越さんのことだからそんなことも自然な流れさと微笑むだけかな。

Septemberさんの場合は、奥様は実は怖くて聞けないのでは?
鬼が出るか蛇が出るか?


2017/05/26 [みんURL #6moyDOY6 [編集] 

*

>みんさん
文字表現って、多くの文字を使えば使うほどに伝えたいことが曖昧になる場合があるけど、このコメントだけでも十分に、オブラートに隠せないみんさんの姿が出ているような気がします。

で、脛に傷を持つ私ですが、もちろん叩けばそこそこほこりが出るのはもちろんです。まぁ、自分に都合がいい女が出てくるまで眠り続けていたと思っていたわけですが、世の中そううまくはいかないものです。

ところで温泉ってのもいいなぁ。雪が降る頃に山陰の暗くてぬるい混浴露天に集まって、日本酒を飲みつつ色々な話を聞いてみたいものです。
2017/05/26 [川越] URL #uvrEXygI [編集] 

*

そうよそうよ。
川越さん!
はいっあなたの番ですよ。
他人の事ばかり言ってちゃだめーー。
お鉢はそっちに回しますからね。
元々ここのテーマは茶室です。

2017/05/26 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

*


小品ですが、何点か出します。

Septemberさんにお許しいただいてここに告知させていただきます。
おいでの節はご一報ください。

http://minn0310.blog52.fc2.com/blog-entry-500.html
2017/05/27 [みんURL #6moyDOY6 [編集] 

* Re: タイトルなし

みんさん

魔女裁判じゃあるまいし吊るしあ上げるなんて無い無い。
一人一人の 「過ぎたこと、過ぎて行くこと」 が少しずつ明らかになっていくのを
みんなで楽しむのがこの日本版千夜一夜の目的だから
批判的な言動はいっさい無しにしよう。
みなさん大人だからそんなことは言わなくてもわかってる。



わがグリーンアイズは怖くて訊けないなんて
そんなたおやかな神経の持ち主じゃないからありえない。
僕のブログの内容だって友人から聞いているかもしれないけど
それに関してはかつて一言も言ったことがないね。
2017/05/27 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん、みんさん

まあまあそう急かさないで。
茶室でも順番はゆっくりと回ってくるじゃない。(笑)
2017/05/27 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

さすがは年の功。
うまく嵐を静めてくれます。(^^)
2017/05/27 [川越] URL #uvrEXygI [編集] 

*

あのね、男性に質問。
彼女と喧嘩した時、
自分には非がなくて彼女の誤解または思い込みで喧嘩になった場合。
(芯にあるのは彼女の嫉妬心)

①あまりにくだらないので頭が冷えるまで放っておく。
②お前が一番なんだからつまんないことを考えるなとなだめる。

①にも②にも当てはまらない時は
 ではどのようにしましたか?


2017/05/27 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

* Re: タイトルなし

川越さん

とりあえず嵐は沈めたとして
川越さんの物語は僕もすごく楽しみにしてる。
それと
サロン会に出席した他のふたりの女性も
誰もがあっと驚くような物語を中に秘めている、ということも
僕はちょっとだけ知ってるんだよね。

もう何も残ってないのは僕だけ。
すべてもうブログに曝け出しちゃってるからね。

2017/05/28 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん

お答えしましょう。

② お前が一番なんだからつまんないことを考えるなとなだめる。

ただ僕の場合、自分には非がなくて彼女の誤解または思い込み、じゃなくて
彼女が嫉妬するだけの立派な事実がいつもある
という点でムーさんの質問への解答者として資格が無いということになるかな。
2017/05/28 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

>ムーさん
女ってやつは・・・(すみません)、理論的な話は全く通じないくせに、
こと「彼の女」に対する感は魔女めいたものがあるんですよね。
そこに何の理由もなく、唐突に感じるのでしょうか。
2017/05/28 [川越] URL #uvrEXygI [編集] 

*

September30さん
 そういう人が私は好きです(笑)
 この質問をしたのは昔を思い出したら①ばかりで、
 あのころはやだったなー、と思っての事です。
 やはり男は女をなだめてナンボのもんです。

川越さん
 まるで答えになっておりません(笑)
 では川越さんの疑問に答えましょう。
 その勘は魔女でも第六感でもありません。
 単に川越さんが普段と違う表情や動きをするからです。
 目が泳ぐ、無駄に饒舌になる、わけもなく不機嫌になる、
 落ち着きがなくなる、いつになく優しくなる、
 みえすいたお世辞 を言う。
 どうです?覚えがありませんか?
 
 
2017/05/28 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん

嫉妬は実に厄介なしろもの。
才能あるアーチストや富裕な知人に嫉妬する人もいるらしいけど
それは僕の場合はまったくない。
羨ましいとは思うけどね。

僕の嫉妬は男と女のあいだでの専売特許。
嫉妬されるのはそれほど悪い気持じゃない。
ところが嫉妬することほど悩ましく苦しいものはないよね。
居ても立ってもいられなくて、疑惑と不安の黒雲がむらむらと胸を襲う。
それは歳を経た今でも昔と変わらない。
2017/05/29 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

>ムーさん
そうです、答えていないのはわかっているんですが、何もないのに疑われることもあるというか、それが致命的なきっかけになって嫌になってしまったことが過去に2度あります。

昔のことなんで女の扱いもわかっていなくて、水掛け論に疲れてしまったということもあったかもしれません。あ〜、思い出すだけで朝から気持ちが重くなってくる。

今はいい悪いじゃなくて、「女(の不満)はなだめてなんぼ」というのがよくわかります。こんなところがまったく理解ができない、外見が見えるだけの異性物を感じる部分です。
2017/05/29 [川越] URL #uvrEXygI [編集] 

*

September30さん川越さん
お答え下さってありがとうございました。
2017/05/30 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん

あと数日で 『暗流』 がそちらへ着くよ。
いつもと違うプリントでちょっとびっくりするかな。
自分でも気に入って額装して壁に掛けることにした。
自分の作品は家に飾ることはまずないんだけど
これは人の撮った写真だからできる、というわけ。
2017/05/31 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

*

楽しみに待ちます!
着いたら額を買いに世界堂へ行きます。
2017/05/31 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

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「暗流」まだ着きません。
途中で何かあったんじゃないかと気にかかります。
迷子になってたら可哀想だ~~
2017/06/12 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

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今日の夕方到着しました ♥
サイズが大きくてびっくり!
額装したらすごく映えると思います。
嬉しいです。
どうもありがとうございました~~~
2017/06/12 [ムー] URL #qiVfkayw [編集] 

* Re: タイトルなし

ムーさん

送り出して10日以上経つのにまだ着かないと聞いて
これはもしかしたら太平洋の暗流に乗ったままオホーツク海へ流されて
ロシアにでも行ったかな、と思ってた。

とにかく
モノが落ち着く所へ落ち着いてひと安心。
2017/06/13 [September30] URL #MAyMKToE [編集] 

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